2021年02月08日

指導員・準指導員の合格基準

・検定員は、各種目の合格基準を80ポイント(準指導員は75ポイント)とし、合否の判定を行う。
・各種目の合・否は検定員3名の平均点が80ポイント(準指導員は75ポイント)以上の合格判定をもって合格とする。
・ただし、基礎課程・実践課程それぞれ4種目中3種目が合格し、8種目の合格ポイントが640ポイント((準指導員は600ポイント)以上の獲得をもって実技検定の合格とする。
・総合判定は、理論及び実技の合格をもって合格とする。
(資格検定受検者のために2021 46頁)
posted by きん師匠 at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | A級検定員への道